みんゴルアプリ攻略速報 | スマホでみんごる!
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ここでははみんゴルアプリを遊ぶ前にどのようにしてゲームが流れていくのか?コース・ホールの周り方や、ラウンドの流れを解説していきます。

ラウンドとは?

プレイの一連の「流れ」を指す

コースに入ってから最後のホールを終えるまでの一連の流れを「ラウンド」と呼びます。日本語で「回る」という意味となることからも連想できます。

基本的なゴルフの目標

打数を少なくしてカップにボールを入れる

これはみんゴルアプリも同様の流れです。

ボールを打つクラブと言う道具を使ってボールを打ち、そのホール・コースのゴールとなっているカップの中にボールを入れるだけ!
このカップの中にボールを入れるまでの打数(スコア)を競うのがゴルフのルールであり、プレイヤーの目標です。

しかし、色んなテクニックが必要!

ただこれがかなり難しく、コースの中には池があったり砂(バンカー)があったりします。
これらの障害を上手く14種類あるクラブを使って切り抜けて対戦相手よりも少ない打数でカップインを目指していきます。

ラウンドの大きな流れ

現実ではコース18ホールを回る

しかし、この決まりは現実のゴルフの話です。スマホ版みんゴルアプリでは異なります。

みんゴルアプリではモードによって違う

ひとりでゴルフモード 1ホールごとに止めるかどうか選べる
みんなでゴルフモード 3・6・9ホールの中から選べる

みんなでゴルフモードの場合、遊ぶホール数が多いほどエントリーチケットの消費量が多くなります。

ホールでの流れ

まずはティーショット!

まずホールでの第1打目のことをティーショットと言います。
ティーグラウンドと呼ばれる場所にティ(ピンの様なモノ)を挿して1打目を打ちます。
これにより地面の影響を受けず、インパクト時に安定したショットが可能です。

距離に応じてパワーのあるショットを打ちましょう。
コースによってはサイドスピンやバックスピンを使ったスピンショットを使うのも重要です。
イーグルやバーディ、パーを出すには初めの1打が肝心です。

2打目以降はボールコンディションに気を付けて!

ティーショットを行ったあとはフェアウェイ上に運んで、グリーンを目指します。これが基本的なコース・ホールの周り方の流れですが、ホール・コース内にはほかにも芝が多い茂るラフ、地面が砂になっているバンカーなどがあります。
2打目以降はこういった障害をクラブを使用して乗り越えてカップインやチップインを目指します。

みんゴルではアバターの能力値やスキルによってコース攻略の難易度が変わります。
障害を切り抜けることをリカバリーショットと言いますが、リカバリーする際は飛距離が伸びにくいなどのミスが発生しやすいので注意しましょう。

リカバリーが苦手な人は、「バンカー(得意)」のスキルを付けたり、パワーステータスをあげましょう。

カップに近づいたらパター!

ゴールとなるカップがある場所をグリーンと言います。
このグリーンに乗せたボールをパターと言うクラブを使ってカップインを目指すのがパットになります。

ここではボールを打つときは打ち上げるのではなくボールを転がします。
地面の傾きなどを計算してどの位の力でどの方向に転がすのかを計算して打ちましょう。

地面の傾きなどは画面にて確認できるのでしっかりスマホアプリの画面を見てどこに打つのかを決めましょう!

スマホアプリで上手くパットが打てない時は下記ページを参考にしてください。

用語が分からないときは用語集へ!

ここまで様々な専門用語が出てきました。
ゴルフゲーム自体がみんゴルのアプリが初めて!と言う方はわからない用語が出てきたときは当サイトの用語集を確認してみてください。
みんごるのスマホアプリ内で使われている用語もありますので、わからないことは確認してみてください。

用語集はコチラ

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